• 伊藤 たかし

    子育て世代の声を市政へ

  • 伊藤 たかし

    (いとう たかし)

    長津田生まれ、長津田育ち、

    39歳、子育て世代


    政治は未来へのメッセージ

    関係ない、興味がない、誰がやっても変わらない。「政治」は今ひとつ身近な存在になりきれません。それでも暮らしと政治は切っても切れない間柄。政治は、これからの横浜を担う子供たちに向けたメッセージでもあるはずです。
     

    だからこそ、前例通りじゃない、よくあるスタイルだけじゃない、暮らしと政治の関係を新しく作り、私たちの未来を創り出してみたいと考えています。
    横浜が、暮らす人々にとって大切な「ふるさと」になるように、子供を育て、高齢者の暮らしを支える現役世代の声が市政に活かされることも大切だと考えています。

     

    【経歴】
    昭和54年11月、横浜市緑区生まれ。39歳。
    ながつた幼稚園卒園。長津田第二小学校、田奈中学校卒業。神奈川県立田奈高等学校卒業。北陸大学外国語学部卒業。
    家族:妻、娘(10歳)、息子(4歳)。


    【職歴】
    「學都」「彩都」編集部。大学、企業、行政、地域活性化、北陸の観光文化を取材。
    2018年12月まで学校法人神奈川大学職員。広報、産官学連携業務に従事。大学初の子会社設立実務を担当。初の出向者として統括管理マネージャーを務める。


    【これまでの所属】
    長津田ドラゴンズFC(サッカー)、長津田クラブ・横浜緑シニア(野球)、田奈高等学校 野球部 主将

  • 私がみなさんと考えたい、

    これからの緑区と横浜のこと

    I want to think with you about future of Midori District and Yokohama City.

    ◆子育て・教育のこと

    ・中学校給食の実現
    ・小中学校のトイレ洋式化

    ・中学英語教育の強化(5ラウンド制)
    ・北部への中高一貫校設置検討

     

    緑区は都心から少し遠いですよね。子供の発熱などで急に帰ってこようにも時間がかかります。子育ての街に選んだ緑区を今よりもっと良くする方法はきっとあるはず。小学校の放課後保育環境、中学校給食の実施、確かな学力定着など横浜の未来を描くためには、子育て世代の声が欠かせません。横浜で最も“働きながら子育てできる街”の実現のために、みなさんの声を聞かせてください。

    ◆くらし・福祉のこと

    ・バス路線空白地対策
    ・買い物難民対策
    ・コミュニティスペースの設置
    ・潜在的DV問題への取り組み

     

    緑区が「今も老後も暮らすのに魅力的な街」と言われるにはどうすればいいのか。障害がある方が豊かに暮らせるにはどうすればいいのか。自動運転技術などの新しい技術を活用したときに、ハンデキャップから解放された暮らしが実現するかもしれません。

    多様な人々が活き活きと暮らしていける地域を、私自身も未来の高齢者の一人として考えていきたいと思っています。

    ◆お金のこと(市財政)

    ・新しい手法で「収入」を増やす

    ・効率化による行政コストの見直し

     

    税金の使いみちってわかりづらくないですか?

    私の問題意識は、人口が減っていく社会において従来通りの税金の使い方では、私たちの子供が成人するころ、横浜市は立ち行かなくなっている恐れがあるということです。将来を見据えた税金の使い方を考えられれば、きっと暮らしはよくなります。自治体が保有する公共空間を利用・活用したり、市で保有せず民間の資産を利用・活用したり、少しのあたらしいアイデアで街に新しい価値を創り出すことができるのです。

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